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1キャプ.jpg「痛い、噛めない、外れない」という入れ歯の悩みを解決する新しい入れ歯への展望 歯茎の健康と噛み心地に新たなテクノロジーを提供する事が可能となりました。「コンフォートは、硬い入れ歯の裏面を生体用シリコーンというクッションで覆う、全く新しい入れ歯の技術です。生体用シリコーンの弾性が、入れ歯でグッと噛んだときの歯ぐきにかかる負担をやわらげ、驚くほどの吸着力を発揮。
「痛い・噛めない・外れやすい」といった、従来の入れ歯の悩みを解消するとともに、あなたの歯ぐきをやさしく守ります。東雲歯科,東雲デンタルオフィスではコンフォートを採用しております。



コンフォートは歯ぐきの座布団。硬い入れ歯と歯ぐきの間でクッションの役割を果たし、デリケートな歯ぐきをやさしく保護します。

硬い入れ歯による歯ぐきのトラブル(歯ぐきの血流障害など)を緩和します!



コンフォートは入れ歯の歯ぐきにあたる面を生体用シリコーンというクッション材で覆うため、歯ぐきにかかる圧力を軽減し、噛んだときの痛みをやわらげます。

もう食べるものを選ばなくても大丈夫。硬いものでも、しっかり噛めるので、食欲もよみがえります!




生体用シリコーンの適度な弾力が吸盤のような密閉性を生み出し、噛むときに発生するアゴの横の動きにも抜群の吸着性を実現します。

食事のときや話をするときに外れにくくなります。また、入れ歯と歯ぐきの間に食べ物が詰まりにくくなります!
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噛む力が通常の入れ歯の2倍に!
咬合力テスト 生体用シリコーンの柔軟性が痛みを緩和し、以前よりしっかりと噛めるようになります。食べ物をすり潰せるような強い力が実現するので、硬いものはもちろん、イカやステーキといった弾力性のあるものも、しっかり噛めます! .


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変質や劣化がほとんどなく剥がれにも強い。
生体用シリコーンを使っているので変質や劣化に強く、柔らかさが長期間持続します。また特殊な加工技術により、これまでの軟性裏装材に比べて飛躍的に剥がれにくくなりました。






江東区(有明,月島,豊洲,東雲,辰巳)キャナルコート(歯医者),東雲デンタルオフィス歯科医院を暖かく受け入れて下さり、日々のかかりつけの歯科医院としてご愛顧頂いております皆さま方に日々感謝の気持ちでいっぱいですLinkIcon東雲デンタルオフィス HPに続きまして、今回のHPでは入れ歯やかみ合わせにテーマを絞って掲載させて頂いております、当医院での入れ歯についての取り組み・天然歯がもとにあった位置に人工歯を配列することがよい義歯の条件であるというコンセプトをもとにかみ合わせの重要性は、人工歯配列(義歯)は天然歯列に準じた配列が必要になってきます 治療から入れ歯まで東雲デンタルオフィスでは責任を持って治療に当たります 保障制度(当院の定めたメンテナンスに来て頂ける方に限り)も御座いますので、お気軽にご相談下さいませ。
尚、入れ歯や義歯を必要とされている皆様にコンフォートを採用「コンフォートは、硬い入れ歯の裏面を生体用シリコーンというクッションで覆う、全く新しい入れ歯の技術です。生体用シリコーンの弾性が、入れ歯でグッと噛んだときの歯ぐきにかかる負担をやわらげ、驚くほどの吸着力を発揮するのです。
東雲デンタルオフィスでは今後も感謝の気持ちを忘れず、スタッフの皆さんと共に、患者様、皆さまの笑顔に出会うための努力を重ねていきたく思っております。  

噛むことが老化を抑える

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人は歯で噛めなくなると脳の老化がぐんぐん進むという研究結果が多く報告されています。咀嚼と認知症には大きな関係があるともいわれています。血流検査によって、噛むという行為が脳を活性化させることも確認されています。噛むことは、体全体の若さを保つことにつながるのです。

噛みあわせを改善することで病気が治る

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噛み合わせの悪さが、脳や全身の骨格に悪い影響を与えることがあります。逆に、歯の噛み合わせを改善することで病気が治ったという多くの報告があります。
こんな症状はありませんか?
偏頭痛・肩こり・首のしこり・喘息・手の痺れ・腰痛・背中の痛み・歯ぎしり・食いしばり・食欲不振・胃腸障害・生理痛などなど・・・
入れ歯に悩んでいてこのような症状にお悩みの方は、ぜひ、東雲デンタルオフィス(歯科)に相談してみてください。江東区(有明,豊洲,東雲,辰巳)歯医者,東雲デンタルオフィスでは そうした病状等、入れ歯を直し、噛み合わせを正しくすることによって、克服した患者様を知っています。

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入院している65歳以上(平均年齢78.5歳)の987名を対象に、噛むことと老化・認知症の関連を調査したところ、残っている歯の本数の平均が

認知症ではない方:8.8本
認知症の方:3.5本

という結果が出ました。
(九州大学歯学部 沖本公繪先生の調査より)

硬い入れ歯を使い続けると歯ぐきの骨が痩せ細る

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歯ぐきにあたる部分が硬い入れ歯を長期間使っている患者さんのなかには、歯ぐきがやせ細ってくる方が多く見られます。硬い入れ歯によって歯ぐきに過度な負担をかけすぎたり、逆に全く刺激が伝わらなかったりすることが、歯ぐきの骨がどんどんやせ細ってしまう原因のひとつだといわれています。

粘膜がダメージを受ける原因

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歯槽骨(歯ぐきの骨)の形は、ギザギザしていたり尖っていたりと、均一な形状ではありません。粘膜は、そうした尖った骨と硬い入れ歯に挟まれており、咀嚼(そしゃく:噛みしめること)によって大きなダメージを受けています。
硬い床の上に座布団を敷かずに素足で正座すると、ゴツゴツした骨があるところが痛くなりませんか? それと同じ状態が粘膜に起こっているのです。粘膜は他の皮膚と違い、角質化(かくしつか)してタコができたり硬くなったりしませんので、痛みを放っておくと炎症の原因になるとともに、粘膜中の血流障害(止血状態)や新陳代謝障害を引き起こす原因になるといわれています。

歯ぐきの骨(歯槽骨)がやせ細る原因

粘膜には薄いところと厚いところがあります。粘膜が薄い箇所では下の骨に過度の力が加わりやすく、結果として骨は退縮(たいしゅく)してしまうことがあります。退縮とは、常に強い力を与え続けられた骨がやせ細ることを指します。逆に全く刺激が伝わらない箇所の骨は、廃用萎縮(はいよういしゅく)を起こし、同じように歯ぐきの骨がやせ細っていきます。半年もベッドで寝たきりになっていると、足の骨が細くなってしまうのと同じ現象です。
この退縮や廃用萎縮など、骨がやせ細っていくことを骨吸収(こつきゅうしゅう)といいます。骨吸収を防ぐためには、歯ぐきに強すぎず弱すぎない適度な刺激を伝えることが重要だと考えられています。